AMFでは、メール通知、Slack通知に対応方針を含めるように設定されています。
1. 対応方針の記載方法
対応方針は、フィルタに設定します。
※設定した対応方針は、インシデントの詳細画面にも表示されます。
2. 対応方針を通知できるアクション
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アイテム名(アクションアイテム名) |
パラメータ |
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[通知]メール通知(差出人:受信アドレス)※推奨 |
本文 |
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[通知]メール通知(差出人:AMFシステム管理者) |
本文 |
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[通知]メール通知(まとめて通知) |
本文(1件)、本文(複数) |
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[通知]メール通知(復旧待ち) |
本文 |
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[通知]Slack通知 |
メッセージ |
3. 対応方針の利用方法
上記の通知アクションのパラメータに、以下の変数を記載することで通知内容に対応方針を含めることができます。
%OPERATION%
逆に、この変数を外すことで、通知内容に対応方針を含めないようにすることができます。
通知アクションを複数作成することで、担当者Aには対応方針を通知し、担当者Bには対応方針を通知しない、という使い方もできます。