ユーザー毎に設定した間隔でインシデント一覧を自動更新することができます。
自動更新した結果、新規インシデントが発生していた場合に通知することができます。
通知があることで新規インシデントに気づきやすくなります。
設定方法
①左メニューにある「インシデント」をクリックすると、インシデント一覧画面が表示されます。
インシデント一覧画面
②「自動更新」から更新する間隔を選択します。
(OFFの場合、自動更新および通知は行われません)
③「適用」ボタンを押下し、変更を反映します。
④初回のみブラウザの通知許可設定をします。
(詳細は下記の「通知の設定方法」を参照してください)
自動更新機能について
- 自動更新によって新規インシデントが読み込まれた場合は背景色がつきます。
- インシデント一覧画面を表示(適用ボタン押下、ページ移動含む)した時刻以降にAMFに登録されたデータを新規インシデントとします。
※ご利用の環境や設定によっては、正常に動作しない場合があります。
通知機能について
- 自動更新によって新規インシデントが読み込まれた場合は通知されます。
※ご利用の環境や設定によっては、正常に動作しない場合があります。
※Google Chromeのシークレットウィンドウ(および他ブラウザの同様の機能)では機能しません。
通知の設定方法
「Google Chromeの場合」
初回時に許可を求められますので、「許可する」を選択してください。
ブロックを押してしまった場合や通知が無い場合は、下記の設定をご確認ください。
①URL左のアイコンをクリックします
②「サイトの設定」をクリックします
③通知を「許可する」に設定します(無効にする場合は「ブロック」に設定します)
「Microsoft Edgeの場合」
初回時に許可を求められますので、「許可する」を選択してください。
ブロックを押してしまった場合や通知が無い場合は、下記の設定をご確認ください。
①URL左のアイコンをクリックします
②「このサイトに対する権限」をクリックします
③通知を「許可」に設定します(無効にする場合は「ブロック」に設定します)